ダートトラッカーバイク600車検に向けてカスタム中

ダートトラッカーバイクにカスタム中

SRX600カスタムFRPタンク
SRX600カスタムFRPタンク

ダートトラッカーに近づける為にSRX600をカスタム、改造、メンテナンス中、後には、車検を取得してツーリングを可能とする為にメンテナンスと改造をして見栄えも整えられれば良いなと頑張っています。

FRPでガソリンタンクを制作

昔に改造したバイクをメンテナンス、ガソリンタンクは、FRPで制作したものの4.5Lしか入らずに走行距離は90KMぐらい余りにも大変でしたので、安価で7.5L入る物が今や売られているので活用してみる事にしました。

スチールガソリンタンクの仮付け
スチールガソリンタンクの仮付け

バイクの塗装カラーリング全体のバランス

私の中のダートトラッカーのイメージは、やはりハレーダビットソンのXR750ですので何となくイメージ作りとしています。

塗装とデザインバランス
塗装とデザインバランス

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トーイン調整 ハンドルのセンター合わせ

トーイン調整 ハンドルのセンター合わせ

直進を走行中ハンドルがやや、左にずれていいて気になりますので、トーイン調整をして行きハンドルのセンターへ合わせて行きます。
簡単に言って車両を前方から見て左右の前輪タイヤが進行方向に狭くなっているのが、IN、スキーのボーゲンと言う事やね。
この状態のまま乗っているとタイヤの外側が極端に摩耗してきます。
前紹介の逆で前方に広がっているのがOUT、この状態で走行していますとタイヤの内側だけが摩耗してしまいますしなかなか摩耗の確認が見えないのでバーストしてしまう事になりかねませんので、注意が必要です。

ハンドルのセンターズレ
ハンドルのセンターズレ

ハイエース200系トーイン調整の位置

ハイエースの場合は軸の前方にトーイン調整ボルトナットがあります。これは車種により軸を中心として後ろ側にある事もありま
す。
今回は右タイヤ側の調整で上手くいきました。方法は、ハンドルを右にまわし、ドアを開けての方が作業はしやすいです。
注意写真画像は、左たいやタイヤ側の画像になります。

ハイエース200系トーイン調整
ハイエース200系トーイン調整

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車のタイヤ交換にはホイールの事を学ぶ

タイヤの手組交換で基本を学ぶ

ホイールには、デザイン等によって作り方にパターンが有るようです。扁平タイヤを装着しているタイヤのホイールの脱着には、タイヤのビートをホイールから落としていく事から作業が始まります。
レバー2本を使ってビートを落としていく方法がありますが、これはベテラン、またホイールを傷つけたりとても大変ですので、何らかの器具を使ってビートを落としましょう。

ビートブレーカー
ビートブレーカー

ホイールの形状を学ぶ

ホイールの中に形状として表側に近い方に凹みが有るのがフォミュラと言うらしい。裏側に近い方に凹みが有るタイプがリバースと言うようだ。
私が感じるに多くのホイールは表側に近い方に凹みがあるフォーミュラである。
この場合のタイヤの脱着はホイールの表側を上にしてタイヤの脱着をします。
裏側に近い方に凹みのあるホイールはホイールを裏側にひっくり返しての脱着作業になります。(奥行を持たせるデザイン)

ホイールの凹み形状
ホイールの凹み形状

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キャブレターの同調調整 GSX1100Sカタナ

調子がいいエンジン、キャブレターの同調確認

キャブレターのオーバーホールをして油面チェックし組み立て取り付け後、エンジンの調子も良く問題が無いと判断していましたが、今回、同調チェック調整をする事にしました。
結果から言いますと1,2番と3,4番で狂いがでていました。

GSX1100Sカタナ
GSX1100Sカタナ

負圧キャブレター

GSX1100Sカタナのキャブレターは、負圧キャブレターです。
負圧キャブレターとは、キャブレターのピストンが負圧により上がり空気とガソリンの気化をエンジンに吸い込みます。
また負圧キャブレターでないキャブレターは、どんなのと言いますと、キャブレターのピストンをアクセルワイヤ―で直接引き上げ動かします。
負圧キャブレターの同調調整は、ピストンが負圧で動きますので、空気を吸い込む所に円形の弁がワイヤーにより開くように動きますので、ここのところの調整になります。
負圧キャブレターでない物は、キャブのピストンの上げ下げの調整にて同調をします。

キャブレターの同調器
キャブレターの同調器

負圧キャブレターの同調調整方法

エンジンとキャブレターの間、マニホールに通常負圧の穴が各気筒にあります。と
4気筒なら3つは、蓋がナットなどでされていて1つは、ガソリンコックに行きガソリンのON OFFをにないます。
調整ねじは、3カ所でします。1,2番の間と3,4番の間2,3番の間、キャブ前方アクセルワイヤ―可動部分にあります。

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ハイエースのハンドル、車体にも振動ブレ

バイクの積載ハイエースのハンドルに振動、車体にも小ブレ、振動!

ここ最近ハイエースのハンドルに少しの振動と車体自体にも細かな振動が発生している違和感が出ています。
一般道を運転していて違和感を感じ始めていますので点検とメンテナンスを兼ねて行ってみます。オイル交換も暫く行ってないな。

格安バイクの車検でのバイク運搬車両ハイエース
格安バイクの車検でのバイク運搬車両ハイエース

振動と車体のブレは、これから原因究明対策!

よくある事例としては
ハンドルの振動ブレ等は、フロントタイヤの変形、歪みが出るとよくある事です。しかし現時点タイヤは、古くなく摩耗はまだないけどな~(耐久強度を踏まえたタイヤに交換済み)
車体のブレの考えられそうな事は、取り合えず、リアリーフ版のシャフトに止めているUボルトが緩んでいないかなと心配がある。
これが緩んでいるとハンドルのセンターが狂ってきて車体の直進性が狂ってきます。しかしブレには至らないはずだよな!

今回の車体点検対策は

フロントとリアのタイヤ廻りの点検チェック
1 以前から持っているブレーキパットの交換
2 ショートスタビリンクのブーツが切れていたのを確認(交換してすぐ切れた)していたので(車検で、はじかれるだろうから)ノーマルに交換
3 リアのリーフ版のUボルトの点検、増し締め(緩みなし)
4 ついでにエンジンオイル交換作業&オイルフィルターも交換(デーゼルエンジン&オイルフィルター交換で5,6L)

フロントブレーキパット交換

ブレーキパットはまだ摩耗していないの確認していましたが交換する事にします。
摩耗は2or3割と言ってところかな?

ハイエースのブレーキパット
ハイエースのブレーキパット

ブレーキキャリパの稼働点検

ブレーキキャリパーもスムーズに動くか確認してダスト掃除等をしてパットの交換作業を左右行う。

ハイエースブレーキキャリパー
ハイエースブレーキキャリパー

ショートスタビリンクのブーツ切れ

社外のショートスタビリンクにパーツを交換して1年もたっていないけど切れてしまっていました。車検では、ブーツ類の
破損は、車検で落とされますので、ノーマルに戻す事にします。

ハイエースのショートスタビリンク
ハイエースのショートスタビリンク

ノーマルのスタビリンクに戻す

車高は思いのほか落としていないので、この際にノーマルに戻す事にします。

ハイエースのスタビリンクに戻す
ハイエースのスタビリンクに戻す

リアのリーフスプリング板のシャフトU字ボルトの点検

社外パーツに交換して車高を落として加工しているのでボルトの緩みが出ていないか左右の再確認する事にしました。

ハイエースのU字ボルトの点検
ハイエースのU字ボルトの点検

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フロントブレーキの固着 エンジン不動メンテナンス

バイクのブレーキの固着ドラックスター

ブレーキの固着は、何年も乗らずに保管していたバイクをメンテナンスして店長がカスタムしていき乗り出そうかという事でメンテナンスを始めました。
ガソリンタンクをチェックすると錆もなくタンクは良い状態である。
勿論エンジンが掛かるはずがないので、キャブレターのメンテナンス、オーバーホールから初めて行く事にしました。
オーバーホールをしてエンジンが掛かる事を確認して、バイクの外観を掃除して磨いてみたり少しづつ仕上げて行きます。

ドラックスター
ドラックスター

バイクのブレーキ、マスターシリンダーの動きが悪い

今回はキャリパーの固着は、大丈夫なようである。キャリパーが固着してしまうとレバーを握るとブレーキがディスクに張り付いたままになり最悪動かせなくなってしまいます。(動かすにはキャリパーを外すしかない)
メンテナンスを始めていこうかと進めると余計な関門が待ち構えていました。

ブレーキタンクのねじ山がなめる
ブレーキタンクのねじ山がなめる

ブレーキオイルタンクの蓋が外れません

インパクトドライバーを使うが、ねじ山がなめる。あちゃちゃ!古くねじが錆びていたりすると開かない事があるんだよね。
逆タップドライバーを使ってみれば良かったかなと思ったが使用せず、今回は、ねじの頭をドリルで削り取る私法でやる。

ブレーキタンクのねじ山がなめる修理
ブレーキタンクのねじ山がなめる修理

フロントブレーキレバーの動きが悪い原因

ブレーキオイルの一部がゼリー状に固着でマスターシリンダーの動きが悪い。
マスターシリンダーのオーバホールメンテナンスをして行きます。
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ブレーキマスターシリンダーのオーバーホール
ブレーキマスターシリンダーのオーバーホール

エンジン始動動画

パーフェクト300 ボウリング

バイクとボウリング 300 

格安バイク車検店プラムの店長は、趣味、バイクとボウリング、そして温泉だね。(元々は、ダートトラックレーサー志向)
苦手としていたボウリングを始めて5年目にやっとパーフェクトがきました。
初めのころは、よく転んでいましたね。
右足から、左足から歩いていいかもよく分からないのがボウリングでした。誰でも一度はやった事があるスポーツでもある不思議な競技です。
初めてわかる奥の深い競技でした。誰が投げてもストライクは出る。しかしストライクを出さなければいけないとなるとなかなか!
室内競技だから外部環境に影響されない単純な物だろうと思っていた。レーンの種類も違いがあるし、レーンにはオイルが塗られています。
オイルが渇いたりオイルが伸びたり、塗るパターンが色々あったり、オイルの塗る量の違い場であったり、いろいろ!
とにかく難しい!

ボウリング300パーフェクト
ボウリング300パーフェクト

ボウリングボウルとカタログ

バイクも興味があるとメーカーのカタログを見てパワーが何馬力だとか、ホンダが良いとか、川崎だとかある様と同じようにボウリングのボウルにもあるんですよ。メーカーの策略に乗っては駄目だけどね。

トラック社タクティクス
トラック社タクティクス

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TZ250は、直列後方排気のレーサー

TZ250レーサーバイク 価格応談可

ヤマハバイクのレーサーTZ250は、店長バイクです。
昔ちょいと乗っていました。この年代バイクの各メーカーは、技術の発展途上時代だったのかなと思います。
排気効率を上げる為には、どうしたら良いのかな?
なんて素人的な考えを進める中で、エンジンの傾斜を前方に少し傾斜させてみたりしていました。

直列後方排気

ついにヤマハは、やっちゃいました。直後方排気。
キャブレターをエンジンの前に置き、マフラーは、エンジンから直に(本当に真っすぐに)後方に排気、やったね~!
誰もが思っていたことを実践してみたんです。ですが現実は、わずか2年で敗退です。パワーの伸びが生まれないのかな!
例えば、直管のマフラーは、音が大きいけどエンジンには、高回転での伸びは、生まれてきません。

TZ250発売1989年から1990年だったと思います

以後室内保管バイクメーカー初で2年のみヤマハが発売していた幻のTZ250直列後方排気2サイクルバイクです。
後方直排気バイクレーサー、キャブレターが前方に付き排気は直に後方排気です。
この当時は各メーカーが試行錯誤しながらバイクを制作していて、ヤマハが本田とは相反する形で研究発売
したレーサーバイクになります。

TZ250レーサーバイク
TZ250レーサーバイク

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バイク(自転車)タイヤのパンク原因

バイク(自転車)のパンク修理(チューブ交換)

店長のバイク(自転車)が最近は乗らないのでパンク空気が抜けてしばらく放置でした。

バイク(自転車)タイヤのパンク修理
バイク(自転車)タイヤのパンク修理

意外にも重要な虫バルブ、ゴム

早めに直しておかないといざと言う時に乗れませんし購入したチューブはどこにあったかな?なんて事が見えていたので今回修理しました。

バイク(自転車)タイヤのパンク修理
バイク(自転車)タイヤのパンク修理

パンク修理バイクも自転車も要領は同じ

作業していくとパンクの原因はチューブの劣化や穴が開いている訳ではなく、バイク(自転車)の空気を入れるバルブには虫と言う細いゴムのホース見たいのが付いています(大した物では無いけど重要)。100均ストアーで簡単に購入で来ます。

バイク(自転車)タイヤのパンク修理
バイク(自転車)タイヤのパンク修理

スポーツバイクなのでタイヤ脱着は工具なし

チューブも何年前に交換したか分からなかったのでチューブの劣化かなと思いこんでいました。なのでだいぶ前にバイクパーツを購入する時に一緒にチューブを注文して購入済みでした。

バイク(自転車)タイヤのパンク修理
バイク(自転車)タイヤのパンク修理

バイク積載トラックの車検

積載トラックの車検で習志野車検場に行こうとしていましたが、車検予約が1週間先まで取れませんでした。習志野車検場はそんなに混んでいるのだろうか?(検査ラインの故障か?わかりませんが!)しょうがないので今回も品川車検場の予約を取って品川まで行く事にしました。湾岸道路の交差点バイパスが幾つか出来ていて、お台場、湾岸トンネルが通行出来るようになっていて、かなりの時間短縮になっています。

バイク積載トラック車検
バイク積載トラック車検