バイクの運転、競技での大事なポイント
どこでスリップダウンするかで、ライダーの顔が見えてくる。
大事なことは、早い進入スピード、コーナーの出口に向けては、微妙なアクセルコントロール、遠心力に負けないようにアクセル。アクセルを緩めたら遠心力に負けて外にコースアウトしてしまいます。
また進入スピードが遅いとコーナー中、アクセルコントロールが雑でアクセルを雑に開け過ぎて一番危険な出口でのハイサイドにつながります。

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バイク車検店の店長の趣味趣向人と柄が伝えられれば良いなといろいろ記事を書いてみますのでご覧くださればうれしいです。
どこでスリップダウンするかで、ライダーの顔が見えてくる。
大事なことは、早い進入スピード、コーナーの出口に向けては、微妙なアクセルコントロール、遠心力に負けないようにアクセル。アクセルを緩めたら遠心力に負けて外にコースアウトしてしまいます。
また進入スピードが遅いとコーナー中、アクセルコントロールが雑でアクセルを雑に開け過ぎて一番危険な出口でのハイサイドにつながります。

原型車両はヤマハのSRX600,3型これを改造、カスタムしてトラッカー仕様にカスタムして来ました車両、スクランブラ―。
もはや、原型はありませんが、主だった変更は、ハンドルは、バーハンドルにらいとは小径4,5インチ、ウインカー、フロント、リアタイヤ共にホイールからワイド化にすいんスイングアームも変更

リアタイヤは、140/70-17 フロントタイヤは、120/70-17 フロントはワイドにしすぎたかな?
確かチェーンサイズもコンバート変更してスリム化、軽量化、ホイール、スイングアームは、何の車種をチョイスしたか覚えていませんが、恐らくスイングアームは、XJR、ホイールは、SRXの4型かやはりXJRあたりを流用したと思います。

リアタイヤは、特にバイクのイメージに大きく関与しますので、ホイールからワイド化スイングアームもチョイスしましたが、ロングに10CMぐらいは伸びたかなになってしまいました。

記憶ですが恐らくXJRあたりじゃなかったかなとおもいますね。

保安基準を考慮してのメンテナンス、改造、カスタム化は、のごとく進めていますので、ヘッドライトも小径4,5インチを付けていますが、光量も経験を踏まえて準備OKです。
車検完了後ナンバーを付けて試運転チェックをしました。
問題は、フォークシールを交換したのですが、社外の安物を入れてみたのですが、これが、恐らく50%すぐに駄目になる感じですね。パーツの欠品でしばらく我慢、オイルを少し抜いて漏れ対策になるか試みてみます。

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よく感じる事なんですが、スクーターのリアタイヤを留めているシャフトの22mmナットが硬くて外すのが大変な時があるなと感じます。
インパクトレンチが無いと外すのは、難しいと思います。ブレーキを掛けた状態で、ナットにレンチを掛けて外せればラッキーと感じるぐらいですね。
今回は、最近のコードレスインパクトで最強だろうと思っていた商品でしたが、22mmのナットが残念にも緩みませんでした。

持っているエアーインパクトレンチを最善にする為に改造、改善対策を施していますので、何処を改善しているかを紹介して行きます。

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今、販売のほとんどがオイルレスコンプレッサーですが、旧型ですので、オイル入りのコンプレッサーになります。
今回何が問題かと言うとタンクサイドにある透明な(オイル量のチェックもします)ドレーンボルトが割れてはそんしていると言う案件です。
当初は、ボルトでも探して蓋をしておけば良いんじゃないと思いましたが、穴が大きくてそんな大きなボルトは、簡単に手に入らないぞ、そしてそれでは、オイル量の確認もできない。
幸いにもプラの外周、ネジが切ってあるプラの部分は、残っていたので、側面を平らにしてアクリル板を貼る案で対策をする事で実行作業をする事にしました。

透明なアクリル板が身近に転がっていないかなと考えていた所、目に留まったのが、使っていない、おそらく100キンの目覚まし時計です。アクリルの暑さも3mmはあると思われる強度を感じたので、使用する事にしました。
そして、念の為に表アクリル部分には、10mmのナットを接着で付けて回せるようにして一応オイル交換も次回出来るようにしました。

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6年ぐらいは放置の車両をメンテナンスしようと活動を開始しましたが、すぐ難関に、ガソリンタンクのキャップが開きません。
キャブレターは、外してオーバーホールしましたが、ガソリンタンクのキャップが開かない事に、こつこつとプライヤーで挟んで動かしてみたり、潤滑剤をさして鍵をさしても、全くうんとも動きません。

ガソリンタンクのキャップが動きません。潤滑剤をさして1日様子を見ましたが、全く鍵が動きません。
自分のところのバイクなので、キャップをバールでこじって開ける事にして、何とか取り外し成功です。
外した後は、キャップの鍵を裏からばらしてメンテナンスをして稼働させることにも成功、バールでこじったので、歪んだタンクのキャップ周りを叩いて、修正しました。
SR400純正とは、違うと思われるキャブレター、ミクニだったかなが取り付けてあります。
本日は、油面調整をしておきます。データーが無いので、フロートがフラットに平行になる感じで、油面調整とします。

プラグコイルが、損傷していて火の飛びが完璧でない。社外のプラグコイルを購入してあったので交換する事にしました。しかし交換が面倒でしたスティーを噛まさないと取り付けできないし配線の加工も少しします。
社外の安い商品でしたが、交換後プラグの火の飛びは、遥かに良くなりました。

社外のプラグコイルに加工交換しましたが、問題な火も飛んで良いみたいです。

SR400カスタム車両を現在メンテナンス中です。個人的にいい感じになってきていてエンジンの始動性も良く楽しめるバイクです。バイクで大切なのは乗って楽しいか、エンジンの始動性が良いかだと思い
ます。

いきなりキックをしてもうまくエンジンが掛からないのが辛いところです。そんな時は、落ち着いて2回ぐらいキックで軽くピストンを上下させて、圧縮してピストンが上に来たかなと言うあたりをキックを動かしながら探ります。コンプレッサーレバーが付いていれば圧縮を抜いてキックをするのですが、この車両には付いていないので、探っている所をみて感じ取ってみてください。
とことこ走るカスタムバイクSR400をメンテナンスして乗れるようにしていきます。
SR400カスタム車両メンテナンス整備を今月から少しづつ始めていきます。まずエンジンが動くかを確認していく為に、キャブレターの確認、ものすごい事になっていましたので、オーバーホール、プラグの火が出るか、しかし点検していくとイグニッションコイルからのコードが劣化しているので、コイル交換をして行こうと思います。

エンジンが掛かる状態では、あり得ない状態のキャブレター、またSR400では、見た事のないキャブレターがついている。

困ったことに変に配線が短線されていて、メンテナンスに時間がかかる状態である。

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バイクの各メーカーさんが市販車としてトラッカーバイクを今までに何台か販売してきていますが、個人的には、違うよ、かっこ悪くないかいと思っていました。そこで試行錯誤しながらも、今回やっと良いんじゃないの勝っているよね。カッコ良いんじゃないかなと、個人的に良いイメージのバイクに出来たと思っています。
排気量600cc Fタイヤ 120/70-17 Rタイヤ 140/70-18 今回は、ツーリング仕様、ロードタイヤを装着

スクランブラー と言うジャンルが知りませんでしたが、どうもドカティーを初めバイクにどうもあるようですね。バイクの形を見る限りダートトラックの原型をイメージしている感が強く感じるジャンルのようです。
いろいろと試行錯誤してきましたが、デザインとカラーリングがとてもイメージを決める要素がある事にも気付きました。

その中でも大事にしてきたのが、実用性失わない事。そのなかでもフロントのフェンダーとリアのフェンダーの役割です。フェンダーが無いと雨の時や路面が濡れている場所は、水、泥をはねて走れたものでは、無い事を知っているので、だからこそ必要性のポイントにしています。

一度以前に小さなミラーを左右に付けて見ましたが、後方の確認性がいまいちでありました。そこで今回は、車検の保安基準をクリアするだけでは、無くて、安全性の欠如がありますので、後方の確認性、ライトの明るさ、ウインカーの確認制の良さ等々デザインの中崩さぬようにも配慮してあります。
これからは、車検を今後取り走らせて行きながらの調整、改善をしていく必要性があると思います。

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年式19年末走行距離15万ぐらい
ハイエース200系ディーゼルで箱根を上った時に40KMしかスピードが出無い事に気が付きました。平地では、アクセルをあまり踏み込むこともなく走りますので異常に気が付きませんでした。
高速でも100KM程度のスピード順走行は問題を感じない。そこで出来る対策メンテナンスを施していきます。
燃料インジェクションクリーナーを投入

今回初めて燃料フィルターの交換を施してみます。電気カプラー2カ所燃料ホース2点を外せば取り外しが出来るのですが、なかなかうんともせず嫌になる。しかし気を付けバールを2カ所に軽く当ててみたら驚くほどすんない外れました。

外れたら今度は、蓋を外すのがまた初めてなので四苦八苦しました。ねじ込みの蓋は、素手では、キツイのでマイナスドライバーをあてがい軽くプラハンマーで叩くと簡単でした。締め込む時もこの方法が良かった。

エンジンオイルも今回初めて上からの電気ポンプを利用しての作業で進めました。燃料フィルターの交換作業、ついでにATオートマオイル交換1回3リットルを3回ほど繰り返し作業をしました。今までに何度も交換メンテナンスをしていましたが、今回、かなり汚れを実感しました。走行距離は、15万KMぐらいだったかな!
