デコンプ無でも焦らず始動のルーティーンを守って
一度ピストン、クランクを動かして吸気して圧縮した所からキックスタート、この時の注意点は、ちゃんとギアが噛んでいるか確かめてからのキック(キックを少しだけ動かしてみて)それからキック
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一度ピストン、クランクを動かして吸気して圧縮した所からキックスタート、この時の注意点は、ちゃんとギアが噛んでいるか確かめてからのキック(キックを少しだけ動かしてみて)それからキック


どこでスリップダウンするかで、ライダーの顔が見えてくる。
大事なことは、早い進入スピード、コーナーの出口に向けては、微妙なアクセルコントロール、遠心力に負けないようにアクセル。アクセルを緩めたら遠心力に負けて外にコースアウトしてしまいます。
また進入スピードが遅いとコーナー中、アクセルコントロールが雑でアクセルを雑に開け過ぎて一番危険な出口でのハイサイドにつながります。

プロもなにげに使用するポリッシャーらしので今回多くある商品の中から吟味して選びました。
そしてこちらの商品は人気もあるようで使いやすいとの事、プロ仕様に改良品も販売されているようですので、下記商品を購入して交換作業をしてみました。
貼り付け面のねじ4本を外せばここまでは、簡単な作業です。

はじめからプレートにベアリングが打ち込まれている商品がありますが、工具もありますので、ベアリングだけを購入して外して打ち込みました。
必要ベアリングNOは6002ZZ
作業に必要な工具は下記


ここで必要になるのが、ハンダ付け作業にコードとコードを一カ所接合しましたので、ハンダ付けしたのち覆うシリコンカバーかな?

2018今年も皆様のお役に立てるようにお仕事をしますのでごひいきにお引き建てください。
他店にない決まりきった対応は出来るだけありませんのでご相談くださいね!
年始も本日より電話対応ではありますが、営業しています!