キャスターのガタを修復

キャスターのガタが酷くなっている事に気づきました。

45kgぐらい掛かるキャリア
45kgぐらい掛かるキャリア

かなり重量を掛けています(45kgぐらい)
と言う事は何とかしない訳にはいきませんね。

カートを購入して引いた時に地面のガタガタ振動が気になり修復しようとキャスターを一度外そうとした事がありました。
キャスターの修理
キャスターの修理

それは、ネジ等でとまっている訳ではなく一体型のカシメ留になっていましたのでその時は脱着を断念していました。
その事で歪みが少し出てしまった状態でありましたが、今回かなり大きくなっていましたので修復(ベアリングにもガタが出ていました)今回はワッシャーとクリップを用いて修理とします(使用状況で様子をみて考えましょう)。
キャスターの修理後
キャスターの修理後

今回は隙間をうめて修復することにとどめて後日キャスターをシリコンORゴム系で振動を軽減できる物に交換加工しようと思います。

店長の活動趣味(ボウリング)

先日2021年2月6日だったと思いますが、現在の最高得点298点、苦手なボウリングをはじめて約4年、1年ぐらい前に296点だったかが最高点でしたが更新です。
ボウリングって右足から?左から歩くの?よくわからないでいました。
バランス、タイミングがとても大事です。(難しいですよ!)
今でもなかなか出来ず決まりませんから!
右手投げで4歩助走なら右足から、5歩助走なら左足から歩きます。
ボウリングは基本4歩なげです。ここからボウラーがいろいろタイミングをとる為に歩数をアレンジしていきます。
ボウルの重さは15ポンド1ポンド約450グラムで約7kgありますね。
いきなり15ポンドは無理と言うかやめて13 or14ポンドでしょうかね。
私は全く知らないのではじめて行ったボウリング場で15ポンドを勧められて購入してしまいました。
(まったく困ったもんだと思います)
バイクでもそうですが、初心者がいきなり大型バイクに乗る物ではありません。
少しずつステップアップして基本を知っていかなければにわかライダーだったりにわかボウラーでしょう。
ただバイクで走るだけなら、ただボウリングでストライクが出るだけなら、、
当初は投げるときにバランスを崩してチョコチョコ転びましたね。

ボウリングのスコア―298点
ボウリングのスコア―298点

この時の使用ボウルはラベージと言ってソリッドのポリッシュ、外目から縦目に少し斜め回転を入れて投げれました
なかなか同じようには出来ません
使用ボウルラベージ
使用ボウルラベージ

マフラーの取り付けスティ加工ボルトナットのねじ再生

社外マフラーの取り付け
どう見ても取りつて出来る位置にマフラーの位置が合わない
販売メーカーさんの取説があるわけではないのでマフラーに負荷がかからない位置でスティを加工して取り付ける事にしました。
おそらくですが正解でしょう。
ついでにチェックするとステック取り付けボルトの頭部分とフレーム側のネジ部分もがなめていてボルトが入らない事が判明したのでそれぞれをネジの再生する作業をして取り付けました。

フレームのステップ取り付けネジ山がなめてしまっている状態、これにネジ山を切りなおしていきます。

ステップ取り付けネジ山
ステップ取り付けネジ山


マフラー取り付け向きがフレームと平行にならない為にスティにねじれを作りマフラーの取り付け固定をしていきます。

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バイク整備、メンテナンスの為に

バイク整備、メンテナンスの為に

バイクメンテナンスの為には、エアータンクコンプレッサーは必需品です。
エアーインパクトレンチを使うにあたり、たまにですが高トルクが必要な時にパワー不足が出ていたので、少し調べて改善が出来る事がわかりましたので改善。
改善は一つだけでも良いのですが、今回は幾つか出来る範囲での改良改善をしていきます。

エアーコンプレッサー

エアーコンプレッサー
エアーコンプレッサー

車載搭載のオイルレスエアーコンプレッサー30L 0.75kw改善出来る事がわかりこいつの圧力を0.9kw迄上げていく事で様子をみます。

エアーホース

エアーホースの改善、一般的で はありますがホース内径が6,5mmのホースが通常セッティングされています。インパクトレンチで高圧力が必要になりますがこの時にこれではパワー不足が否めません。
タンクからエアーリール迄3mぐらい距離があるので、内径8.5mmに交換

エアーホース
エアーホース

エアーホースリール

此処まででインパクトレンチを使えばほぼ良いのですが、今まで使っていたエアーリールの引張時のホースの止まりが今一つでストレスが出ていました。協栄と言ったメーカーだかの物で良いと思い以前奮発して購入したものでした。巻き取りも片寄りが出て今一つ(名前と値段だけじゃないんですね)
今回はストレートと言うメーカーで内径が12mmだったかなめちゃ太いものを購入しちゃいました。以前の物に比べてリール幅の厚みは倍だね。ホースも水道のホースみたいだね。

エアーホースリール
エアーホースリール

水分除去タンク付レギュレータ

今回このエアーパーツをそれぞれ見ていて錆見受けられ、よってこれはタンクからのエアーに水分が出ている事に注意していこうとなり、エアーレンチなどパーツに行く前に水分除去タンク付レギュレータを精度を求めると同時に改めて交換しました。

水分除去タンク付レギュレータ
水分除去タンク付レギュレータ

スタビリンク ショックアブソーバー 車高調整 

ハイエースショートスタビリンク交換

スタビリンク
スタビリンク

今付いている物を加工すればいいかなと思っていましたが、10年14万KMも走行しているので、通販で理由がわなりませんがワイド車両適応外と書いてありましたが加工すればいいかなと言う事で安目の品を購入。
取りあえず取り付けをして調整をしていこうかなと思います。
左右での取り付けた状態を確認すると右側がいまいちしっくりこないので調整を後にしてみます。

フロントのショックアブソーバー交換とんでもない事に!

ショックアブソーバー
ショックアブソーバー

右側の上部の14mmのナットが外れない押さえの5mmぐらいだったかの部分にモンキーで挟んでナットを回すが回らずにモンキーで挟んだ部分がねじ切れてしまった!!
ナットブレカー、ナットを挟み割る物で挑戦するが狭いので上手く行かないのでサンダーで切る事にしました。

トーションバー車高調整

ナット1回転約3mmらしい

フロントを現在より少し下げようかなと本当は1cm、しかしホイールがかなり外へ出ているし左右調整の為に、右側6mm左側3mm落とす事で様子を見る事にしました。

マグナ50クラッチの不具合 

マグナ50のクラッチ不具合、クラッチの切れつながりがが悪く調べると原因の一端として、アームが固着していて動きが悪いです。
こんな状態で使用していましたので当然クラッチプレートも滑りが来ているようです。
今回はクラッチアームの左右から潤滑剤を無理くりに何とかさして動きが出るようにはなりましたが、いかんせん気になり調べると気になるピンは抜けるとの事は大事なのがどうやって抜くのかです。固着していると厄介ですが、潤滑剤をさして磁石で少しずつ動かして抜きます。外して研磨、潤滑剤をいれて行きます。

ウインカー 保安基準 車検 大きさ?

ウインカーの車検の時チェックされる保安基準の大きさ、面積?
最低面積が7平方面積以上が無いと車検には通りません。
円形であれば 半径×半径× 3.14=7平方面積以上必要です。
以上から半径1.5CMあれば保安基準、車検はOK 7.065平方面積

ウインカー保安基準面積
ウインカー保安基準面積

ZRX400 刀400 SRX600 GSX1100S CB400SF

ZRX400(ZR400E)

ここ数日を掛けてメンテナンスをしているのがZRX400、だいぶ前に買い取って来たバイクですが、よくよく確認するとほんとに酷い。ヘッドライトやウインカー、アクセルワイヤー、アクセルグリップ、シートが無い車両でエンジンも不動車両を何とかすることにしました。
プラグの火の飛びが弱い、4気筒の2番だけがちゃんと確認出来るが他がおかしい。
持ち合いの物や購入した部品で仕上げてみる事にしましたが、費用もこれ以上掛けられないので(キャブとエアークリナーのインシュレータゴムが柔軟性にかけハマらない)電装もOKエンジン始動もOKなので終了!

ZRx400
ZRx400メンテナンス

SRX600カスタム

もう本日は、疲れましたので今後は自分の車両のメンテナンスを日をみてしていきたいです。GSX1100SやSRX600のカスタム車両ダートラカスタムのシートレールを今の状態では納得出来ないので、角パイをまた購入して加工溶接していきたいのが課題です。

SRX600カスタム
SRX600カスタム

M109R ブルーバード ビッグバイク

イメージは迫力満点でトライアンフのロケットスリーと似ている。エンジン周りからのイメージはハーレーダビットソンを感じさせるイメージが有ります。国産メーカー(逆輸入車)でここまでバイクが変わったかと思いました。昔は、これがアメリカンバイクですかとか、リアタイヤの幅120前後でレーサーレプリカなんですか、なんて言う名ばかりの物でしたから!
メーカーはスズキで排気量1800cc。大型バイクでありながら取り回しは苦ではない!

M109Rのエンジン周り

M109Rエンジン
M109Rエンジン

ハーレーダビットソンのエンジン周り

ハーレーダビットソンバイクのエンジン
ハーレーダビッドソン、エンジン

M109Rとロケット3の比較

M109Rブルーバード1800cc
M109Rブルーバード1800cc

トライアンフロケットスリー

トライアンフロケットスリー2300cc
トライアンフ、ロケット3 2300cc

トライアンフロケットスリー類似大型バイク談義

PS 類似バイクでハーレーダビットソンのVロッド、ポルシェと共同開発水冷エンジンがありますが、まだ扱いをした事が無いので良いイメージがありません。